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どうしても思うようにいかないときの恋占い

どうしても思うようにいかないときの恋占い
うまくいくはずの恋なのに、なぜかすれ違ってしまう。
でも好きな気持は変わらないといった「どうしょうもない気持ち」を抱いてしまう恋は、相手の心の中がみたくなるものです。
またもし働きかけることが出来るなら、それを行いたいものです。
そんな時には霊感占いや霊視占いで、恋占いをしてみましょう。
霊感占いや霊視占いでは、自分自身の心の中も見ることができますし、相手の心の中に何があるのかも教えてもらえます。根本的な相性占いもできますし、こちらからのメッセージを相手の心の中に直接届けることも可能なのです。
相手の気持が分からなくなってしまった時には、この恋占いが効果的です。
誤解されている場合には、言葉で直接言っても、取り付く島がない場合も多く、そのようなアクションを起こせば返って悪い方向に行くことも大いにあります。
霊感をつかった恋占いであれば、自分の素直な気持を届けられるわけですから、相手の考え方も徐々に変わってくることは期待できるのです。
面と向かうとどちらも意地を張って、思ってもいないことを口にしてしまうこともあります。
また「教えて」といっても、言ってくれないこともあるでしょう。
霊感占いは言葉にできていない想いを見ることも伝えることもできます。
それが好天のきっかけになることも多いのですから、恋占いとして使われているのです。
ただし、占い師の評判や自分とのフィーリングは重視したほうがいいでしょう。
実態がないものですから、信頼関係が結べることが一番大切です。

ダウジングで恋占い

振り子の動きで、知りたいことの答えを導き出すのがダウジングです。
このダウジングの歴史は数千年前から行われていたとされています。
木の枝を使って水脈を見つけるということかた発展したようですが、日本各地に「空海が杖を付いた橋を掘ると水が湧き出し」などという話がありますから、ダウジングは日本でも行われていたのでしょう。
金属探索のための地質調査にダウジングが使われたのは16世紀のドイツにおいてですが、悪魔と結び付けられて弾圧がかかった時期もありました。
しかしそういったことも無くなってからは、地雷を見つけるのに使われたり、水道管を見つけるのに使われたりと、民間では広く用いられていました。
日本ではこれを「こっくりさん」という言い方をしてこともありますが、要するに「目に見えないお知らせを受けている」という意味でそう呼んだのでしょう。
恋占いで振り子を使って行うのもダウジングと言われています。
握った振り子の触れ方で、質問内容の答えとするのですが、それほど細かい恋占いは出来ません。
例えば「あの人は私が好きだろうか」という質問は「イエス」「ノー」で解決します。
そういった内容であれば、ダウジングで恋占いを行うことは出来るのです。
相性占いもできないことはないでしょう。
その道具に関してはペンダントでも何でもいいと言われていますが、自分のインスピレーションが一番はたらきそうなものがいいでしょう。
純金のペンダントを使っている人もいますし、ダイヤモンドのヘッドが付いているものを使う人もいます。

このページを書いた人
多田 弘香
ライター名:多田 弘香

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